新着情報

 

2015/10/15

 

今後はこちらに新しい新着情報記事が掲載されます。お楽しみに。

 

 

 


外国人技能実習生制度とは

 技能実習制度は、諸外国の青壮年労働者を一定期間産業界に受け入れて、産業上の

技能等を修得してもらい、帰国後母国の経済発展に役立ててもらうことを目的とした公的

制度です。「外国人技能実習制度」の利用によって、以下に役立ててもらうことにしています。 

 

 来日する技能実習生にとって

    技能実習生は、修得技能と帰国後の能力発揮により、自身の職業生活の向上や

   母国の産業・企業の発展に貢献。

 

 受入れ企業にとって

    技能実習生を受入れた企業にとっては、外国企業との関係強化、経営の国際化、

   社内の活性化及び生産性の向上に貢献。

 

      受入れメリットの詳細はこちら

BMS協同組合の強み

 

ネイティブ出身の責任者  
 
 当組合の事務局長は中国出身で長年の日本滞在を経て、日中の文化差異や生活習慣等に熟知しているため、管理スタッフの育成に適切なアドバイスができ、また、組合員企業に対して中国関連のビジネス情報提供も無料で行っています。

 

徹底的な管理
 

 受入れ企業を愛知県内に留まることにより、物理的には当組合のスタッフによる技能実習生の日常的な管理が積極的に行われ、受入れ企業の負担を最小限にすることを心がけています。

 

お問合せ・ご相談はこちら

  •  今までは全く中国人と接したことがないが、受入れは可能なのか?
  •  技能実習生を受入れるのにとりあえず何を準備すればいいなのか?
  •  中国には興味はあるが、進出となると不安だらけ、実際どうなの?
  •  BMS協同組合はどこまでサポートするの?

    といったお悩み相談やご質問でも構いません。

   御社からのお問合せをお待ちしております。

    

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